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ホントに加害者? ホントに被害者?

相手の方が怪我が甚大だったり、事故時の相手の剣幕に押されて、自分の方が加害者と思い込んでいるケースは存外多いのです。元来、交通とは双方様々な義務を負っており、加害者が一方的に悪いケースは非常に希といえます。

信号待ちの車両に追突したとか、開いたドアに車が衝突したとか、よくよくの場合でないと、100%一方的に悪いという状況はありません。

加害者にしても、被害者にしても、果たしてどういう状況なのか、今一度 頭を整理してよく考えて下さい。素人判断はかなり危険です。

奇跡体験アンビリバボー

※上の写真の乗用車の方は手足に軽い怪我。

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